月刊新医療 投稿「企業視点から説く、これからのICU環境」

mashupstudio staff blogをご覧の皆様こんにちは。

スタッフの皆川です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先週から暑い日が続いていますが、日差し対策されていますか?

マッシュアップスタジオのめだか家族は、ご近所さまのご厚意で素敵な日よけのプレゼントをいただきました。
雨の日も暑い日も、ご近所の皆さまありがとうございます。

 

本日は雑誌「月刊新医療」※への執筆のご紹介です。

2018年5月号[総特集:最先端の手術室は何を可能にするのか]、[特別企画:検証-救急部門強化で変わること]に、弊社早期離床チーム(西尾・上田)が「企業視点から説く、これからのICU環境」を執筆しております。

これまでの治療・観察を重視した設計に加え、早期離床・リハビリテーションや患者・患者家族に配慮した環境など、治療技術の変化や病院経営に関わるニーズを考慮したこれからの集中治療室環境についての内容となっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

※「月刊新医療」はCT,MRIなど画像診断機器や、電子カルテ、PACSなど医療情報システムの最新事情をキャッチする月刊誌です。

さて、マッシュアップスタジオはどちらにありますか?と聞かれると「文京区の湯島」とお答えします。
今月5/25(金)~27(日)は、湯島天満宮(湯島天神)の例大祭が開かれます。
今年は2年に一度の本祭で、神幸祭(しんこうさい~さまざまな装束を身にまとった方々が町内を練り歩く行列)と、4年に一度の本社神輿渡御(神社が所有するお神輿)が行われます。江戸里神楽や和太鼓の奉納や生花などの展示、露店もたくさん出店するようです。詳しい情報は公式サイトをご確認ください。

 

見学等のお問い合わせは下記にございますフリーダイヤルもしくは

メールアドレスまでお気軽にご連絡下さい。

0120-937-732(平日:9:00-18:00)

mashupstudio@central-uni.co.jp

お客さまのご来場をスタッフ一同心よりお待ちしております。

皆川

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